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13.3
大潮
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厳寒期でもメバル活発。島しょ部では中型の青(黒)メバルがカブラやプラグに好反応。広島市内近郊ではお仕事帰りのちょい釣りでメバリングが楽しめる。 ▼広島市南区宇品、安芸郡海田湾各所でのルアーにメバル15-17cmが3-5匹。ルアーはプラグ、ワーム。仕事帰りに手早くチェックするなら40前後のクリア系のプラグがおすすめ。常夜灯明暗や敷石上をゆっくりと引く。河口部の澪筋、満潮時にカキヒビ残骸の上をフロートリグでゆっくり引くと良型が出やすい。 ▼廿日市市木材港~大野瀬戸でのルアーにメバル15-18cmが3-10匹。ルアーは40-50のミノー、シンペン。常夜灯回りはライズがあるが釣りにくいので、明かりに固執せず、暗がりの敷石や潮目を狙う。 ▼倉橋鹿島~宮ノ口でのルアーにメバル15-25cmが5-15匹。ルアーはプラグ、ワームもしくはカブラ。港湾回りは数はでるがサイズはいまひとつ。良型は磯場やゴロタ場で沖のシモリを狙う。 ▼山口県周防大島でのメバル15-25cmが5-30匹。活エビ使用の電気ウキ釣りで数釣れる。ルアーも良く、18-23cmのブルーバックが反応する。風を避け、島南側を選ぶといい。

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釣果ニュース

時化の合間を縫うような山陰釣行でヒラマサ、ハマチにバターサワラが上がっている。 ▼鳥取県米子市~境港、島根松江美保関一帯でのルアーにサワラ80-90cmが1-3本。ルアーは145-160ミノー、40-60gジグ。一時期に比べるとベイトが減り、鳥山も少ない。ジアイはマズメと水温が上がる昼過ぎから夕方の潮が動くタイミング。 ▼島根県浜田市沖堤防でのカゴ釣り、泳がせ釣りにヒラマサ、ハマチ70-80cmが1-3本。ヤズ35cm前後が2-5本。エサはボイル、活アジ。青物のほか大型の真鯛も有望。漁港からのショアゲームにヤズやサゴシ。 ▼山口県長門市仙崎湾でのルアーにサワラ(サゴシ)55-85cmが1-4本。ルアーはミノー、ジグ。湾奥の白潟やサーフエリアに、ベイトが追い込まれボイルが出ることもある。メインベイトは小イワシで朝夕のマズメ時が狙い時。 ▼山口県下関市豊北でのルアーにサワラ90cm前後。ルアーは145-170mmのミノー。カラーはチャート系に実績が高い。夜明け時間が早まり朝マズメのジアイがより短くなったようだ。また、関門海峡の彦島~アルカポートでも80-90cmのサワラが上がった。

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